About Me

  • Full Name:Ito Yuma
  • Email:higashi@ozlab.org (Lab)
    yuma11010102@gmail.com (Personal)
  • Address: 名古屋工業大学2号館2階 大囿研究室
    研究室ホームページ

こんにちは

名古屋工業大学 大囿研究室所属 修士一年の伊東です。
学部時代には、主に学習支援を目的とした研究活動をしていました。 BERTによる機械学習ベースの自然言語処理技術を用いて英語学習の読解問題の支援システムや,ARの映像技術を用いた講義動画作成システムを作りました.
現在、修士では講義動画の作成支援を主目的として、AR技術・画像処理技術を基盤技術として用いた、講義動画の作成システムの改良を重ねています。

発表論文一覧

国内会議
  • 伊東佑真,大囿忠親,新谷虎松.“英語学習のための自然言語処理モデルBERTを用いた質問文自動生成について” 電気・電子・情報処理学会東海支部連合大会,1p,2020.9.(電気学会優秀論文発表賞受賞)
  • 伊東佑真,大囿忠親,新谷虎松.“拡張現実空間を利用した講義録画のためのプレゼンテーション支援システムの開発” AI研究会,6pp,2021.
  • 伊東佑真,大囿忠親,新谷虎松.“撮影空間の立体的利用のための拡張現実感技術に基づく講義録画システムの開発” 情報処理学会 第83回全国大会,2pp,2021.(学生奨励賞受賞)
  • 伊東佑真, 菊地真人, 大囿忠親, “講義撮影のためのホワイトボードマーカによる拡張現実空間内講義資料への手書き機能の試作について” SMASH21 Summer Symposium, Vol.2021-ICS-204, No.17, 5pp, 2021. (奨励賞受賞)
国際会議
  • Yuma Ito, Masato Kikuchi, Tadachika Ozono, Toramatsu Shintani, "Developing a Lecture Video Recording System Using Augmented Reality" 10th International Congress on Advanced Applied Informatics (IIAI-AAI2021), IEEE, pp.65-70, 2021.
    →arXiv
共著
  • 片岡瞳,伊東佑真,小中祐希,大囿忠親,新谷虎松.“ARパペット:ライブパフォーマンスのための拡張現実感による仮想エージェントの試作” 研究報告知能システム,2020-ICS-200,11号,8pp,2020.9.
  • 片岡瞳,伊東佑真,小中祐希,大囿忠親,新谷虎松.“AR技術に基づくライブパフォーマンスのためのエージェント制御機構について” IEICE-AI2020-2, vol.IEICE-120, no.281, pp.7-12, 2020.12.(研究奨励賞受賞)

My Resume

  • Now

  • 大囿研究室 修士

    2021 -

  • 新谷・大囿研究室 学部時代

    2019 - 2020

    主にARに関する研究

  • ゲームプログラマー

    NiTMic - 2018 - 2019

    コンピュータクラブNiTMicにてプログラマーとして活動
    主にUnityを用いてゲーム制作


  • College Life start

  • 名古屋工業大学入学

    2017

    現役合格

  • 名城大学附属高等学校

    2014 - 2016

    部活と受験が大変でした

  • 西春中学校

    2011 - 2013

    パソコンのハードウェアに興味を持ってました

  • 五条小学校

    2005 - 2010

    パソコンゲームが好きでした

Skills

Unity/C#60%
Java20%
HTML30%
Swift30%
JavaScript30%
Python35%

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